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  • 2016年6月号 その3

    2016.06.22

    はい、
    もう6月最後の
    ブログマガジンです。
    今年ももう
    半分終わります。
    早いものですね。


    さて
    こないだ
    SUGIZOさんと
    INORANさんの
    2マンライブに行ってきました。

    このライブが発表された時、
    会場は赤坂BLITZでした。
    なのでライブの2、3日前に、
    普通に
    BLITZ頑張って下さい的なメールを
    SUGIZOさんに送ったら、
    会場は、
    Zepp DiverCityに変更になったよと返ってきました。
    危ないところでした。

    そして当日
    Zepp DiverCityに到着しました。
    Zepp DiverCityに来たのは、
    去年の末、
    KAMIJOくんのLIVEに
    来た以来なので半年ぶりでした。

    2階席の1番後ろの
    1番端っこの席に通されました。
    隣の人も関係者っぽい男の人でした。

    そして
    ライブがスタートしました。
    どちらが先だろうと思ってましたが、
    なんと
    SUGIZOさんとINORANさん、
    2人がステージに現れ
    演奏が始まりました。

    ライブ開始後は、
    席から立って観てたのですが、
    隣の男の人が、
    ステージが観にくかったのか、
    僕の方に寄ってきました。
    僕は席が端っこだったので、
    僕も右の方にちょっと寄って
    ステージを観ていました。



    そして

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  • 2016年6月号 その2

    2016.06.12

    はい
    みなさんこんにちは。
    6月ももう2回目の
    ブログマガジンです。

    いよいよVULGARツアーが
    始まりました。

    このブログが
    配信されてる時は、
    仙台PIT
    2日目のライブですね。
    初日の仙台は
    どうだったでしょうか?

    これを書いてる今は、
    まだ名古屋でしかやってませんが、
    なかなかいい感じだと思います。

    そういえば
    Instagramにも書きましたが、
    名古屋のライブの前日、
    前もって情報を仕入れていた、
    名古屋のゲームセンターに行って、
    「おしゅし」のUFOキャッチャーを
    やってきました。

    「おしゅし」というのは
    元々は4コママンガで、
    WEB上で掲載されてたのですが、
    それがあまりのゆるさで
    大好きで読んでいました。
    まとまったのが
    電子書籍でも販売していて、
    それも購入しました。


    <おしゅしだよ>

    そんな「おしゅし」のキャラが、
    UFOキャッチャーになったということで、
    発表された時から、
    とりあえずやってみようと思ってましたが、
    東京では
    なかなか機会がないので
    名古屋の時に
    行ってきました。

    しかし、
    Instagramの動画の通り、
    見事玉砕しました。
    またどこか
    ツアー中見つけたら
    挑戦してみようと思います。

    そして、
    いよいよ
    その名古屋のライブから、
    新しいドラムセットが
    登場しました。

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  • 2016年6月号 その1

    2016.06.02

    はい、
    なんと早くも
    10回目を迎えてしまった
    ブログマガジンです。

    最近の僕はまず、
    DIR EN GREYの
    ニューシングルの
    ミュージッククリップの
    撮影をやってました。

    すごい早起きで、
    関東某所まで行って
    撮影してきました。


    <今回の衣装はこんな感じ>

    ミュージッククリップ撮影を
    最後にやったのは
    バイオハザードとのコラボDVDの
    「Revelation of mankind」なので
    1年以上ぶりくらいですかね。

    撮影中は
    待ち時間が多いので
    いつも本を持っていくのですが、
    今回選んだ本はこちらです。



    僕は
    本は基本的に
    電子書籍派なので、
    東野圭吾作品は
    電子書籍で出てないので
    敬遠してました。

    しかし
    なんかとてつもなく読みたくなったので
    買ってしまいました。
    当日のインスタグラムで
    中のページを
    見にくい感じであげてたのですが、
    コメント欄を読むと
    なんと
    本のタイトルが
    わかってた人がいました!
    これには僕もビックリでした。

    それを読み終わった後は
    Dieさんが持ってた
    この本を貸してもらいました。

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